不妊治療保険、金融審で議論…合意得られず(読売新聞より) - 母性本能だけで育児はできないっ!!

インフォメーション

不妊治療保険、金融審で議論…合意得られず(読売新聞より)

どうも☆友永でっす(^-^*)/コンチャ!
今日は、こんなニュースみつけました。

11月13日付 読売新聞より*****************
金融審議会(首相の諮問機関)の作業部会は12日、不妊に悩む人を対象にした「不妊治療保険」を認めるかどうかを議論した。

 不妊治療には、健康保険の対象外も多いため、経済的な負担を軽くする狙いだ。しかし、商品設計が難しいことなどから慎重な意見もあり、合意は得られなかった。金融庁は今後、合意が得られれば、来秋にも関連法令の改正を目指したい考えだ。

 不妊治療では、体外受精では1回あたり30万〜40万円が必要とされる。公的な助成制度も一部あるが、治療を受けるカップルにとっては大きな経済的負担だ。

 不妊治療保険が実現したとすると、治療にかかった費用の一部を事後的に補償する形になるとみられる。

 ただ、事前に不妊であることが分かっている人に対してどのように対応するかや、男性も対象にするかなど、クリアすべき課題も多い。参入には消極的な保険会社もある。
**********************************

「不妊治療保険」、不妊でお悩みのカップルには、あったら嬉しい保険ですね!

いや、でも、意外と、「奥さんが若ければ簡単に子どもを授かる」
なんて、かる〜く考えている人が多い世の中だから、
「そんなのいらね」
って入らない人(旦那さん)が多いのかなーなんて思ったり。

必要になったときには、もう加入できない、とか、
年齢で保険料がすごく高かったり、とか、いろいろ問題がありそう。

なかなか難しいですね〜。

高い不妊治療をスタートする前に、これにトライする価値はありますよ!

赤ちゃんがほしいけど年齢が気になるあなたに贈る高齢出産成功法「35歳からの妊娠マニュアル」

そもそも、「高齢だと妊娠しにくい」って、年齢で決め付けるのは
おかしいですよ〜!
老いるスピードは個人差あるんだし。

賞味期限が切れるみたいに、突然卵子が老化するわけじゃありません!
(賞味期限だって、時間でピタっと食べられなくなるわけじゃないし。
最近、賞味期限の見直しも始まってるんですよね〜!)

年齢じゃなくて、妊娠しにくくなるのは、ストレスが原因だって、
溝口博士先生はおっしゃってますよ〜!

溝口先生のマニュアルは、本物です。
トライしてみる価値あり!!
赤ちゃんがほしいけど年齢が気になるあなたに贈る高齢出産成功法「35歳からの妊娠マニュアル」

しかも、このところ、会員さんの妊娠報告が相次いでるんですよ〜♪
メルマガ読んでて、こちらもウキウキしてきます☆
参考になった、と思っていただけましたら、
ランキングのクリックにご協力お願いします!

>>>にほんブログ村 マタニティーブログ プレパパへ<<< >>>にほんブログ村 子育てブログ 乳児育児へ<<<

この記事へのコメント

コメントを書く

お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
応援ありがとうございます⇒にほんブログ村 マタニティーブログ プレパパへ
にほんブログ村

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。