出産 - 母性本能だけで育児はできないっ!!

インフォメーション

小雪、韓国の産後調理院から告訴される

どうも☆友永でっす(^-^*)/コンチャ!

先日、1月10日に韓国で出産し、入院している産後調理院という
産褥入院施設のことで話題になっている小雪さんですが・・・

その産後調理院から訴えられているようですね・・・!

なんでも、最初に入院した調理院を、出産直前の7日深夜に抜け出し、
別の調理院に入院しなおしたんだとか!

身重の体で、深夜に病院を変えるとは、いったい何があったんでしょう!?

ネットではいろいろな憶測が飛び交っています・・・。

支払いのことでモメたのか、思っていたのと環境が違ったのか・・・
いずれにしても、せっかく「落ち着いて育児がしたいから」と利用したのに、
ヒドイ目に合ってますね〜。

日本にだって、産褥入院のできる病院はあるのだし、
芸能人ならシッターさんを雇うのも余裕でできることでしょうし、
やっぱり日本で出産するのがよかったんじゃないか、って感じですよね〜。

フィフィさんが、ツイッターで正論をつぶやいています。

↓1/13のつぶやき
私は8年前に名古屋で出産したけど、ホテルの様な個室で、24時間助産師サポート、エステ、育児指導も付いて身体が楽になるまで一週間滞在したよ。35万くらいだった。出産もピンキリ。探せば色々あるのよ。なんかテレビで韓国の産後院が新しいものの様に紹介されてるけど随分前から日本にもあるよ?

出産は死と隣り合わせのリスクも伴うわけで、特別な理由が無い限り、やはり家族がすぐに駆け付けられる距離で精神的にも安心して行うのが理想的だと思うんですよ。日本にある良質な産院も紹介すればいいのに、海外の産後院ばかり絶賛して、安易に海外出産を促す様な番組を見て無責任だなぁと思ったり…

確かに生まれたての赤ちゃんは慎重に扱うべきで通常は暫く外出を控える程なのに、海外出産をトレンドの様に紹介するだけで様々なリスクの説明が省かれてたねRT @igaitomi 生まれたばかりの赤ちゃんを飛行機に乗せるっていうのが信じられません。細菌、ウイルス、低気圧やらリスクだらけ…

↓1/15のつぶやき
日本トップスター、韓国遠征出産で予想外の事件に?(中央日報日本語版) http://dlvr.it/2p53Qz これこそ報道するべきでは?

↓本日1/17のつぶやき
散々海外出産煽っといて、実は出産前から渦中の妊婦はトラブルに巻き込まれてました。これを知らないで報道したと言うなら、今からでも遅くない、ちゃんとトラブルの真相を報道する義務があるんじゃないの?トラブルは伏せて絶賛しまくるなんて印象報道です。視聴者を騙してると言われても致し方ない。


フィフィさんは、本当に正論を言ってると思う!!

だけど、こんなにストレートに言ってしまって、大丈夫なのかなぁと
ちょっと心配になってみたり・・・
(芸能活動がしにくくなったりしないのかしら・・・?)

フィフィ姐さんを、応援したいなーと思ったのが、
今回の騒動で一番思ったことだったりします(笑)


子宝の知恵シリーズ3「しあわせ出産・育児マニュアル」

小雪、韓国の産後調理院で産後ケア

どうも☆友永でっす(^-^*)/コンチャ!

小雪さんが、韓国で出産したっていうんで、ネットでは
あれこれと憶測が飛び交っているようですね〜。

小雪さんが在日朝鮮人だったのか、とかなんとか・・・

まぁ、そこらへんより、ノロウイルスの発生元だという
キムチは大丈夫なのか・・・と思ったのですが、
韓国の産後調理院では、キムチなどの辛い食べ物は避けるように
指導しているようなので、そのへんは大丈夫なんですかね〜。

(でもやっぱり、ちょっと衛生面が心配な気も・・・)

ただ、産後のケアが大切っていうのは、事実です。

産後調理院(サヌチョリ)というのは、産後のケアに重点を置いた
施設なんですってね。

韓国語の「調理」っていう言葉には「養生」という意味があるんですって。
ひとつ勉強になった〜。

ついつい産後は赤ちゃんのお世話で、ママもムリをしてしまいがちだけれど、
1ヶ月くらいは、安静にしているのがいいのは、間違いないことですー!

養生、大切ですよーーー。

核家族化の進んだ今の日本だと、なかなかそうものんびりしてられないし、
実家やお姑さんの世話になるのも、生活習慣が違いすぎて返ってストレスになる、
なんてこともありますしね・・・。

そういう意味で、産後ケアをじっくりできる施設っていうのが、
日本でも一般的になったらいいな〜というのは、思いますね!!

産後のケアについては、こちらも参考にしてみてください☆
子宝の知恵シリーズ3「しあわせ出産・育児マニュアル」

産後、どういうことに気をつけたら、母体が健康でいられるか、
そして出産で若返る秘訣についても書かれています♪

日本にも、古来からの、母体を大切にする教えがあったのに、
忘れ去られているのはもったいないことです(涙)

ただやっぱり、小雪さんについては、「わざわざ韓国に行って出産?」
っていう違和感はちょっと感じましたかね〜。

韓国の産後調理院の宣伝的な、ビジネス絡みだったりして・・・?
2週間でたったの10万円だそうですよー。

日本国内でここまでお手ごろ価格は、ムリでしょうね〜・・・。

日本では、産褥院っていうものがあるようですね。
助産院で、産後に産褥入院という形で受け入れていたり。

ただ、上の子が一緒でも入れる、というところはないようですし・・・

こういう集団で過ごすところにいると、かえって感染症にかかったりする
確率は上がるのかもしれない・・・なんて思ったりしちゃいますよね〜。

・・・だからやっぱり韓国の施設なんて、もってのほか、って気がしますが!


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井川遥さん 第二子出産!

どうも☆友永でっす(^-^*)/コンチャ!

井川遥さんが、昨日7月25日に、第二子を出産したそうです!
おめでとうございま〜す!!

井川遥さんは、セクシーな女性の雰囲気を保ちつつ、
お仕事も適度にこなしつつ育児をなさっていて、
スゴイなーと思っていましたが、二人目も出産したんですね〜。

キレイなお母さんとして、頑張ってほしいな、って
ますます応援したくなっちゃいます。

36歳で第二子だから、まぁ最近だと、ごく一般的な年齢なのかな。

30代後半の出産も一般的になってきているけれど、
NHKで高齢出産のリスクなんかも取り上げられているので、
いろいろ考えちゃう人もいると思います。

赤ちゃんがほしいけど年齢が気になるあなたに贈る高齢出産成功法「35歳からの妊娠マニュアル」

芸能人の出産のニュースが相次いでいて、
「どこが少子化?」というくらい周りでも
出産の知らせが届いているんですが・・・

未婚の方も増えているから、やっぱり出産数は
少ないんでしょうねぇ。

子供たちの未来のためにも、どんどん出産する人が
増えたらいいなぁと思っています。


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梨花さん 18日に出産!

どうも☆友永でっす(^-^*)/コンチャ!

梨花ちゃん、出産なさったんですね。
入院してもブログの更新なんてしてたようですが・・・

そのときに、バルーンで子宮口を広げてるなんていう報告もしてましたね。

その後、赤ちゃんの首にへその緒が二重に巻きついていたり、出血量がひどかったり、一時は意識不明になったりもしたんだとか!

難産のようだったけれど、ベビーが元気そうなのが何よりですね。
旦那さんが古風なお名前をつけたってブログで報告してましたが・・・

イマドキな名前じゃないんですね〜。
ちょっと意外。

とにかく、今はお疲れ様と言いたいですね。
ママとしての活躍も期待したいところです♪

「高齢の初産婦さんだったから難産だった」みたいな説もあるみたいですが、年齢だけじゃないですよね。
若くても微弱陣痛になる人はいますし。

用心は必要ですけど、やたらと「高齢だから」って強調するのはどうかなぁって思ったりしています。

赤ちゃんがほしいけど年齢が気になるあなたに贈る高齢出産成功法「35歳からの妊娠マニュアル」


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ベッタのクリスマス

出産しました!

どうも☆友永でっす(^-^*)/コンチャ!

この連休中に、無事出産しまして、退院してきました〜。

元気な女の子を、超安産で出産しました!!
まあ、安産って言っても、すんごい痛かったですけどね(苦笑)

一般的に言えば「安産」でも、やっぱり痛いものは痛いです!

とはいえ、やっぱりすごく安産で、今回は念願だった普通分娩もできました!!
(過去2回は吸引分娩になってしまったので。)

これも、子宝の知恵シリーズ3「しあわせ出産・育児マニュアル」でしっかり勉強しておいた成果だと思います。

普通分娩をしてみて、ようやく「そうだったのか!」と理解できた点もいくつもありました。

ただ、3人目ともなると、マニュアルにあるようなことを全て実践するのは難しいという面もあり・・・

今も、本当はもっと安静にしていなくてはいけないと思うのですが、上の子たちの世話もあるし、思うようにはいきません。

それでも、できる限り理想的な子育てができるように、努力したいと思ってます♪

↓体を動かさなくちゃいけないときには、トコちゃんベルトが欠かせません。

妊娠中から産後まで、すごくお役立ちですよっ☆

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広末涼子が22日に男児を出産! あれ、もう生まれたの??

どうも、友永です。

東京の水道水、乳児の規制も解けたことですし、ちょっと気楽な話題を♪

先日の22日、広末涼子さんが第二子を出産したそうです〜!
2,100g男の子ですって。

ちょっと小さめ?

・・・うーん、広末さん、妊娠を発表したときから計算すると、予定日は4月末〜5月頭だと思ったんですが・・・
なんか早かったですね(苦笑)

前回の、第一子出産のときも、デキ婚で、生まれた日が発表の数週と合わなかったんですよねーーー。

今回も、1ヶ月くらいサバ読んでたんでしょうかね!?

それとも、ちょっと早めに生まれてきちゃったのかな?
小さいから、その可能性もあるかもしれないけれど・・・

前回も予定日をゴマかしてるから、なんか怪しいなーと思っちゃいます・・・!

そもそも、今回の妊娠を発表したときも、4ヶ月に突入するのに「気付いたばっかり」みたいなワザとらしい態度だったし。

ま、別にいいんだけれど(笑)

明るい話題であることは間違いないので、祝福したいですけどね♪

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チャングム女優のイ・ヨンエさんが双子を出産!

どうも☆友永でっす(^-^*)/コンチャ!

昨日、2月20日に、韓国の女優、イ・ヨンエさんが、40歳の初産双子ちゃんを出産したそうです!

本人の強い希望で、自然分娩をしたそうですよ〜!

イ・ヨンエさんと言えば、『宮廷女官 チャングムの誓い』ですね〜。
お話の最後の方で、確か村人の帝王切開をしてあげるというエピソードがあったような・・・!?

高齢出産っていうと、周囲がナイーブになってしまうことが多いようだけれど、本人の気持ちが大切ですよね♪

双子は、男の子と女の子ですって〜。

そういえば、私が最初の子を出産するとき、NHKでチャングムを放送していて、病室のテレビでボリュームを小さくして見たっけなぁ。
ちょうどハンサングン様が流刑になって死んでしまうクライマックスの場面で、ボロボロ泣いてしまったっけな〜(苦笑)

チャングムのイメージで、なんだかすごくいいママさんになりそうな感じがしちゃいます。



夜泣き脱出プログラム〜夜泣き対策の決定版!夜泣きの原因を根本的に改善する方法〜


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自宅出産に警鐘! 産科医解体新書より

どうも☆友永でっす(^-^*)/コンチャ!

今年は産経新聞取ってないんですが、でも田村正明先生の「産科医解体新書」はネットで読んでます。

今週、25日に掲載されたのは・・・「『自宅出産は死亡率3倍』論文の警告に耳を傾けて」というタイトルでした。

自宅出産・・・自然な印象があるから、最近持てはやされてるんですかねぇ。

助産院の畳の上での出産への憧れを持つ妊婦さんも、結構いるようです。

私の場合、親が結構上の世代で、

「昔の出産はみんな自宅で、お産婆さんが来てくれる方法だったけれど、そりゃ大変だった。
お産で命を落とした人も知っている。」

という話を聞かされて育ったので・・・ちょっとコワイですねぇ。

何にも異常がなくて、うまく産まれてくれたらいいけれど、医療の介助がないと取り返しのつかないことになる場合もあるワケで・・・。

そこらへん、よく考えて選択すべきですよね〜。

実際、私も最初の出産は、吸引という現代の技術がなかったら助からなかったかもしれない、という状態だったし。

私の友達で、助産院で産んだ人がいますが・・・
定期的に産婦人科でも健診を受けて、状態に問題がないか、とてもコマメにチェックしていました。

で、もしも助産院で対応できないような症状が出た場合は、すぐに産婦人科での出産に切り替える、という取り決めになってました。

彼女は、幸い何も異常がなかったので、希望通り助産院で産むことができました。

そういうふうに、自分の状態について常に細かく気を遣って、という姿勢で出産に取り組んだという点では、とても素晴らしいと思いますね〜。

確かに出産は病気じゃないですが、通常とは違う状態になるワケだし、そもそも昔はかなり高い確率で「命がけ」だったっていうことを思えば・・・

自分の出産についてもっと積極的に考える」という意味で、自宅出産を検討するというのは、アリかなぁと思います。

でも、病院で産むより自宅で産むほうがステキって思うのは、ちょっと違うかな〜とも。

中途半端な憧れで取り組むのは、やっぱりキケンですよね〜。

そういうことをきちんと考えたいなという人には、こちらがオススメですよ♪

子宝の知恵シリーズ2「しあわせ妊娠・胎教・安産マニュアル」

立会い出産についても、いろいろと考えさせられます。

まぁ、いずれにしても、妊娠・出産について、きちんと考えて、積極的な姿勢で臨むっていうのは、大切なことですよね☆


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野田聖子さん、ご出産おめでとうございます!

どうも☆友永でっす(^-^*)/コンチャ!

野田聖子さん、新年早々の6日ににご出産なさいましたね!

どうやら、妊娠高血圧の症状が出てしまい、その薬の副作用で肝機能が低下したことから、早めの帝王切開に踏み切った、ということのようです。

予定日は2月でしたので、1ヶ月強、早めの出産でした。

赤ちゃんは今、NICU(新生児集中治療室)に入ってますが、元気だそうです♪

8日には名前も決まったそうですよ〜。

50歳という年齢で帝王切開ともなると、野田さんの体にも大きな負担だったでしょうが・・・

まぁ、この年齢で赤ちゃんを望むくらいですから、そういった負担は覚悟の上でしょうね!!

これから子育てをしていく中でも、いろんなご苦労があると思います。
そういう面を、是非政治に活かしてほしいですね〜♪

これからも、このブログでは野田さんの様子を追っていきたいと思っています。


「究極の<産後ダイエット>成功法則」

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妊娠中に子宮頸がんの手術をした女性が、無事出産!

どうも☆友永でっす(^-^*)/コンチャ!

さっき車に乗っていたら、ラジオからステキなニュースが流れました。

妊娠中の女性が、この6月に子宮頸がんの手術を受けたのだそうですが、今日の午前中に無事出産をしたそうです!!

おめでとうございます〜〜〜!

妊娠中に子宮頸がんの手術を受けた人が、無事出産をした例は、国内では初海外を含めても5例目なんですって〜!

医療の発展は、目覚しいですね。

通常は、妊娠中に子宮頸がんがみつかった場合、中絶することになるのがほとんどだそうです。

手術が受けられるのも、がんの大きさとかいろいろ条件があるそうで。

これから、手術の技術が高まって、無事出産できるケースが増えるといいですね♪

でも、それよりも、女性が子宮頸がんにならないように予防することが大切!!

子宮頸がんは、ほとんどのケースがヒトパピローマウイルス(HPV)で発症する、性感染症だということは、最近よく知られるようになってきましたね。

だから、若い女性が性行為をするときは、きちんとコンドームで防御することが大切です!!

このウイルスに感染するのを防ぐための、ワクチン接種について、議論もされています。

自民党から当選した、三原じゅん子議員などが、熱心に活動していますね!!

うちも、娘が年頃になったら受けさせたい・・・というか、その頃には、一定の年齢で予防接種が義務付けられているといいな〜!!

男性も、風俗とかでウイルスをもらってきちゃうと、それを大切なパートナーに移してしまうことになるので、気をつけましょうねっ!!

↓心配な人は、こっそりチェックしておきましょう!!

【好評です!】 自宅でカンタン、匿名検査!◆性病検査 STDチェッカー◆




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「しあわせ出産・育児マニュアル」で立会い出産の考え方が変わる!

どうも☆友永でっす(^-^*)/コンチャ!

先日、3人目の妊娠がわかって、子宝の知恵シリーズ2「しあわせ妊娠・胎教・安産マニュアル」子宝の知恵シリーズ3「しあわせ出産・育児マニュアル」を買って読んだんですが・・・

いやぁ、立会い出産について書いてあるところを読んで、ずいぶん考えさせられましたねぇ。

今まで考えていたことがガラリと覆されました・・・!

でも、確かに「安産の条件」ということを考えたときに、なんかすごい納得、しました。

いやぁ、立会い出産を検討してる人は、子宝の知恵シリーズ3「しあわせ出産・育児マニュアル」の方だけでも、読んでみたほうがいいですよ!!

ぶっちゃけ、立ち会いたくないなぁ」って思ってる旦那さんも、これ読んだら、奥さんにちゃんと説明ができるようになりますよん♪

ただまぁ、このマニュアルに書いてあることを全部実践しようとすると、かなり奥さん、キツイかもしれません。

なかなか、条件がそろう病院って、あまりないでしょうしね。
そこらへんは、あまりムリはしないで「できる範囲で実現しよう」って思えればいいのかもしれないですね。

あと、もちろん旦那さんの協力が欠かせないんだけれど、「母親と赤ちゃんの絆の強さ」を思い知らされて、

「オレの立ち入る余地って!?」

って考えちゃうかもしれません。

それでも、安産のために必要な条件を揃えてあげるためには、旦那さんや周りのサポートがものすごく重要です!!

旦那さんの両親の介入で、お産がひっちゃかめっちゃか、なんてなったら、奥さんに、一生恨まれちゃいますよぉ( ̄Д ̄;;

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破水が分かれ道

こんにちは。友永でございます。

このところ更新が遅くてすみません。

さて、前回予告してあった、破水について書きたいと思います。

分娩台に乗ってから時間がかかり、最終的に吸引分娩になった、Kちゃんと私。
共通するのは、ベビーの頭が大きいということだけではありませんでした。

どちらも、自然に破水しなかった、ということ。
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同じ日に同じ病院で出産

こんにちは。友永でございます。

ママ友達のHちゃんとKちゃんは、同じ町で生まれ育ち、同じ町の中で結婚しましたが、全く面識はありませんでした。

同じ時期に妊娠し、同じ産院に通い始め・・・出産当日に知り合いました。

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今日の昼ドラ『おちゃべり』は立会い出産がテーマでした

こんにちは。友永でございます。

先週から、TBSの昼ドラ、『おちゃべり』を見ています。
このドラマは昼ドラとしては珍しく、1話完結で、とあるカフェの常連客である主婦トリオが、お客さんの悩み相談に乗って解決してあげる、というストーリーです。

主婦トリオは、星野真里堀内敬子峯村リエが演じているのですが、堀内さん・峯村さんが舞台女優さんということもあって、舞台劇のようで楽しめます。

昼ドラというとドロドロした話が多いですが、このドラマはやさしい雰囲気でありつつちょっと考えさせられもして、なかなかステキなドラマだと思っています。

私は、堀内さんが劇団四季にいらした頃からのファンなので、このドラマを見始めたのですが、今日はたまたま立会い出産についてがテーマでした。
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立会い出産について 3 血に弱い? 

こんにちは。友永でございます。

久しぶりに、また立会い出産について書きたいと思います。

母の姉が従兄を出産したときのことですので、もうかなり以前のことになります。

母たち姉妹の母親は早くに亡くなっておりますので、伯母の出産のとき、母が付き添いをつとめたそうです。

続きを読む

吸引分娩について

こんにちは。友永でございます。

吸引分娩の詳細について、まだ書いておりませんでしたので、今回書こうと思います。

と言っても、会陰切開した後、吸引は一気に行われるので、あっという間の出来事です。

続きを読む

会陰切開の記事の訂正につきまして

こんにちは。友永でございます。

先程、emiさんより、こちらの記事の誤りについてご指摘をちょうだいしました。

会陰切開と吸引分娩

「会陰」とすべきところを、「子宮口」と書いてしまいましたので、訂正いたしました。

お気付きの方も多かったかと思います。
「会陰切開」ということなのですから、切る箇所は「会陰」に決まっております。

お恥ずかしい限りでございます。

emiさん、ご指摘くださって、本当にありがとうございました!
訂正記事を書かずに済むように気をつけようと思っておりますのに・・・本当にお恥ずかしい・・・。

皆さまも、また何かお気づきの点がございましたら、是非ともコメントくださいますと、嬉しく思います。

会陰切開の処置

こんにちは。友永でございます。

会陰切開について、マタニティの本で調べてみると、

「このような場合に切ります」
「このように切ります」


という簡単なことは書いてありますが、それ以上細かい部分は書いてありません。
帝王切開などに比べると小さな処置ですから、当然と言えば当然ではありますが、女性にとってとても大切でデリケートな部分にハサミを入れられるわけですから、もう少々詳しく知りたいと思う人が多いのではないでしょうか。

また、初めての出産でしたら、処置されるときにだいたいの手順がわかっているだけでも安心できることと思います。

そこで、私の2回の切開経験をここに詳しく書いておこうと思います。
続きを読む

会陰切開と吸引分娩

こんにちは。友永でございます。

自分の出産について、どのように書こうかと迷っておりました。
時系列で進行を書いて、実況中継のようにしたら、ひとつの例として面白く読んでいただけるかな、と思ったのですが、その前に、医療的な処置の部分を説明しておいた方がわかりやすいかな、とも思いました。

そこで、まず私の受けた処置、会陰(えいん)切開吸引分娩についてご説明いたします。

続きを読む

車内出産の情報補足

おはようございます。友永でございます。

今朝、Kちゃんと電話で話すことができましたので、そのときに聞けたことを補足として書きたいと思います。

Kちゃんも、このケースの旦那さま=同級生さんと直接お話したわけではないので、また聞きだということですが、やはり

「赤ちゃんを高く持っていたことをほめられた」

というのは事実だそうです。

これにつきましては、叔父が申していたように、抱っこしていれば問題ないでしょう。
続きを読む

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